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電気を使わない寒さ対策には湯たんぽ

お金もかかるし乾燥の原因にもなる暖房器具は、できるだけ使いたくないもの。
だけど、あまりに寒ければ着るものだけで我慢するにも限界があります。
暖房費を節約しても、寒さで体調を崩すようなら意味がありません。
病院にかかったり薬を飲んだりすれば、
暖房費以上の医療費や薬代がかかる可能性も…。
体調を崩してお金も余計にかかるなんて、バカくさい話ですよね。

今では、暖房器具を使わずに寒さ対策ができる節電グッズにも、いろんな種類があります。
その中で私のイチオシは『湯たんぽ』です。
最近の節電グッズの機能性の高さには、感心させられます。
でもやっぱり私が惹かれるのは、昔から愛用されている湯たんぽの温かさ。

冬の厳しい寒さ対策といえば、昔は湯たんぽが必須アイテムの一つでしたが、
若い世代では湯たんぽを使ったことがない人も多いと思います。
湯たんぽは暖房器具と違って乾燥する心配もなく、電気代もかかりません。
体に優しい温かさを一度体感すると、やめられなくなってしまいますよ。

寝る数時間前に湯たんぽを布団の中に入れておくと、それだけでポカポカ♪
ただし、足を湯たんぽに密着させると、ヤケドしてしまう恐れがあるので要注意。
ヤケドが心配の場合は布団に入るとき、湯たんぽを外に出すことをおすすめします。
3〜4時間ほど湯たんぽを入れておけば、布団の中は充分温まっているでしょう。

最近では、可愛い湯たんぽカバーもたくさんあります。
「湯たんぽなんて古くさい…」なんて思わず、ゼヒ使ってみてください(^^)

 

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